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歴史街道 » 本誌関連記事 » 陸軍大将・今村均は、敵中に孤立したラバウルで、10万将兵の命を守るために何をしたか » 画像1 枚目
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2023年08月01日 公開 2025年10月08日 更新
岩井秀一郎《歴史研究者》
爆撃されるニューブリテン島のラバウル
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歴史研究者
昭和61年(1986)、長野県生まれ。 日本大学文理学部史学科卒業。デビュー作『多田駿伝 「日中和平」を模索し続けた陸軍大将の無念』で、第二六回山本七平賞奨励賞を受賞。
「不敗」の陸軍大将の真価を捉え直した力作評伝。経済敗戦の様相を帯びてきた令和日本に求められている指導者の資質と能力がここに!
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更新:04月04日 00:05
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