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歴史街道 » 眞邊明人(まなべ・あきひと)
作家・講師
1968年生まれ。同志社大学文学部卒業。大日本印刷、吉本興業を経て独立。独自のコミュニケーションスキルを開発・体系化し、政治家のスピーチ指導や、一部上場企業を中心に年間100本近くのビジネス研修、組織改革プロジェクトに携わる。研修でのビジネスケーススタディを歴史の事象に喩えた話が人気を博す。著書に『もしも徳川家康が総理大臣になったら』『もしも彼女が関ヶ原を戦ったら』『もしも豊臣秀吉がコンサルをしたら』『小説 人望とは何か?』などがある。
※このプロフィールは歴史街道に最新の記事が掲載された時点のものです
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